ハンドボールと早稲田

かすみがうら市(特に千代田地区)やその周辺地域(特に行方市麻生地区)ではハンドボールが盛んです。本講座では、早稲田大学での勉学とハンドボール部での活動を両立させ、そのことを良い形で将来に繋げていきたいというの方の受講を大 …

「合格保証」について

※受講開始時に偏差値60以上の方のみが合格保証の対象です。 本講座の受講を「6月10日」までに決定してくださった方への「合格保証」として、本講座を真面目に継続的に受講してくださったにもかかわらず、もし万一今年度での合格が …

受講希望のご連絡をいただくに際して

本講座の初回相談は「三者面談」の形式をとりますが(不必要に堅苦しいものにするつもりは全くございません)、メールにて受講希望のご連絡をいただく際には、是非とも「受講希望者の方ご本人」からご連絡をいただきたいです。そうしてい …

ここ最近の早稲田について思うこと

早稲田大学では、今年度4月より「100分授業」となっています。私は個人的に、この措置をあまり好ましく捉えていません。確かに、「講義」に「演習(ゼミ)」の要素をもっと持ち込んだり、講義の半ばに休憩をはさむことも可能でしょう …

7月・8月の授業方式について

本講座は、7月・8月の授業も週2回か3回という形式で運営してまいります。その理由として、無理のない一定のペースで学習を継続していくことこそが最も重要だと考えるためです。また私自身、高3の夏ごろに、体調面でも精神的にも大き …

高校入試で「燃え尽き」ても

私の住んでいる地域やその近隣では、「高校への進学」につき、まだまだ県立志向が非常に根強いと言えると思います。かく言う私も当時、自分が実際に入った県立最上位校に合格することこそが、「人生の至高の目標」であるかのような思いで …

地域探求・貢献入試について(再)

「地域」の講座である本講座は、「地域探求・貢献入試」の志願者の方も大いに歓迎し、かつ、その対策を非常に重視するということはこれまでも繰り返し述べてきました。 「地域探求・貢献入試」の対策は、「家庭教師形式」で、「小論文」 …

集団指導形式に関して

当初はこの講座を、「家庭教師方式」中心に運営していこうと考えていましたが、これから「集団指導方式」を中心にしていくことに決定致しました。 集団指導の教場(講師自宅)は、利便性は高くはないですが、そこまで僻地というわけでも …

家庭教師方式に関して

本講座の「家庭教師方式」の対象者は、誠に勝手ながら、政治経済学部・スポーツ科学部(第一)志望者と、自己推薦型入試(地域探求・貢献入試と社会人入試も含む)受験予定者「のみ」とさせていただくことに決定致しました。これらの、早 …

本講座の想定問答集⑬

※5月10日までの受講決定で、「テキスト1冊贈呈+6月まで毎月の受講料(月謝)より400円引き」のキャンペーン実施中です! Q1: 「早稲田に必ず合格するという意志」の要件は、そもそもどうやって確認するのかがよくわからな …